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千葉工業大学 藤井研究室

建築構造物の地震応答評価,耐震構造

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こちらは,千葉工業大学 創造工学部 建築学科(旧:工学部 建築都市環境学科)藤井研究室(CIT-RCSL)のホームページです.

ここで,CIT-RCSLは,Chiba Institute of Technology - Reinforced Concrete Structure Laboratory(またはResponse Control System Laboratory )の頭文字を取ったものです.この名前の通り本研究室では,鉄筋コンクリート造建築物を主対象とした耐震性能評価,および建築物の耐震設計・耐震改修に関する研究を行っています.



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このページの最終変更日 2017年10月23日

Introduction

 

これまで、数多くの大きな地震で生じた被害を通して、私たちは地震に強い建築物の設計に関して多くのことを学んできました。しかしながら,建築物が地震時にどのように揺れて壊れるかについては,未知の領域がなお残されています。


本研究室では,過去の地震記録の分析から建築物の被害原因の解明,制震等の最新の技術を用いた新しい建築物の設計方法の開発まで行っています。

News

2017/04/28
 研究室メンバーを更新しました。

2016/11/10
 熊本地震で被災した宇土市役所での被害調査の報告が「NEWS CIT」2016年10月号に掲載されました。

2016/09/24
 YouTubeによる講義構造力学入門を開始しました.更新頻度は不定期ですが,少しずつ充実させていくこととします.

2016/09/15
 建築耐震構造ゼミナール2016実験をYouTubeにて公開しました.

2016/04/17
 「平成28年熊本地震」の前震・本震記録の解析結果を公開します(4/27更新)。
 前期授業資料の公開・更新を開始しました.なお,今季は耐震構造」のダイジェスト版(タイトルは「建築耐震構造構造」)をリニューアルして公開します