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千葉工業大学 藤井研究室

建築構造物の地震応答評価,耐震構造

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卒業論文・修士論文
本研究室では,卒論生は原則として3~4テーマのグループにグループ分けし,さらにそのグループ内で1人~2人までのチームで卒業論文に取り組んでいる.従って,1人~2人までの各チーム単位で1部の卒業論文をまとめていく事となる.一方,修士課程の学生は1人1テーマで行う.
 
年度IDタイトル PDF
2016
年度
2016-M1(修士)地震動の経時特性を考慮した構造物への最大瞬間入力エネルギーの推定に関する研究:喜田 修平
2016-M2(修士)鋼製制振柱の直付けによる既存コンクリート系建築物の耐震改修に関する研究
:杉山 央樹
2016-1 心柱とギャップを用いた層状建築物の地震応答制御に関する振動実験
(1:心柱とギャップの設置による振動特性の変化):佐瀬 宇則,樋口 鈴朗
2016-2  心柱とギャップを用いた層状建築物の地震応答制御に関する振動実験
(2:地震応答の低減効果):村田 和基,對馬 康幸
2016-3 人力振動台を用いた多層構造模型の簡易な振動倒壊実験
:久保田 優貴,東海林 改太
2016-4 現行耐震基準を満たすRC造骨組の2016年熊本地震の観測波に対する地震応答解析
:梅澤 佑太,小堀 一馬,多田 憲史
2016-5鋼製制振柱と周辺架構のバランスがRC造制振建築物のエネルギー吸収効果に与える影響
:堀ノ内 建,渡辺 修
2015
年度
2015-M1 (修士)低降伏点鋼を用いた制振間柱で耐震改修した既存SRC 造建築物の地震応答評価
:水野 茜
2015-1  人力振動台による簡便な振動倒壊実験手法の開発
:門傳 幸高,山口 祐二
2015-2  ラジコン用オイルダンパーを用いた制振構造模型の振動実験
:岩瀬 広太,生田目 和宜
2015-3  単層構造物同士の振動衝突実験に関する地震応答解析
:松井 菜央美,松丸 亜沙美
2015-4 等価線形化法による既存RC造建築物の地震時最大応答の推定に関する研究
:伊勢田 洸,兼崎 達也,藤川 晋太郎
2015-5  鋼製制振間柱を用いたRC造骨組の合理的な耐震設計に関する研究
:依知川 一寿,藤ノ木 啓人

2014

年度

2014-M1(修士)近接建築物の地震時衝突に関する振動実験
:酒井 芳美

2014-M2 (修士)地震動の位相特性による1自由度系へのエネルギーの入力過程の評価に関する研究
:高野 創平
2014-1 近接建築物の衝突に関する振動実験

(その3:固有周期を変数とした振動実験):石橋 保洋,酒井 健伍,福田 将之

2014-2 地震動の位相特性が継続時間に与える影響に関する研究
:諸川 翔太
2014-3 地震動の位相特性が構造物の最大応答・累積応答に与える影響に関する研究
:秋元 恭平,石井 洋平,喜田 修平
2014-4 鋼製制振間柱を設置したRC造建築物における制振間柱の地震時損傷評価
:狐塚 和也,堀内 友晴

2014-5

鋼製制振間柱の外付けによる既存RC造建築物の耐震改修に関する解析的研究
:坂上 達也,杉山 央樹

 


 


 


2013

年度

 


 


 

2013-M1

(修士)瞬間入力エネルギーに着目した既存鉄筋コンクリート造建築物の地震応答評価に関する研究:仲川 峻

2013-1

近接建築物の衝突に関する振動実験

(その1:単層建築物同士の衝突) :高島 知大 

2013-2

近接建築物の衝突に関する振動実験

(その2:層数の異なる建築物同士の衝突):小林 航祐,関谷 諒,外山 浩司

2013-3

既存9 層RC 造建築物の地震応答評価

:石川 諒,大関 隆利

2013-4

層数の異なる鉄骨造骨組を増築した既存鉄筋コンクリート造建築物の地震応答評価

:齊藤 恭介,岩野 貴大

2013-5

制振間柱により耐震改修した既存SRC 造建築物の地震応答評価

:尾川 宗,水野 茜,吉田 祥平

2012

年度

2012-M1

(修士) 壊機構に基づく単層偏心系モデルの非線形地震応答評価に関する研究 

:布施 雅則 

 2012-1

吹抜けを有する多層建築物模型の振動実験

(その1)地震動の入力方向が外力に与える影響:菅 寛孝,冨岳 雅樹 

 2012-2

 吹抜けを有する多層建築物模型の振動実験

(その2)地震動の入力方向が柱の最大変形に与える影響):井波 翔平,高野 創平

 2012-3

 教育用の簡易なパッシブ制振構造模型の開発に関する研究

:酒井 芳美,佐野 朝子,矢野 萌美

 2012-4

 床の変形を考慮した1層建物の地震応答解析

:有馬 健太

2012-5

鉄骨骨組の増築により耐震改修した既存中層SRC造骨組の地震応答解析

:原目 優介,間宮 和也

2011

年度

2011-M1

 (修士) 地震動の入力方向が不整形な建築物の地震応答に与える影響に関する研究

: 池田 智紀

2011-M2

(修士) 鉄骨架構を増築した既存鉄筋コンクリート造建築物の地震応答評価

: 千代 由貴子

2011-1

内側枠付きアルミブレース工法を用いた既存鉄筋コンクリート造建築物の耐震補強に関する研究

(その1:静的加力実験): 安部 達弥, 影山 嗣晃

2011-2

内側枠付きアルミブレース工法を用いた既存鉄筋コンクリート造建築物の耐震補強に関する研究

(その2:補強架構のモデル化): 飯村 侑一郎, 新田 彰 

2011-3

鉄骨骨組を増築した既存鉄筋コンクリート造建築物の地震応答性状に関する研究

: 伊東 賢治, 神島 隆裕, 島村 崇宏

2011-4

地震動の継続時間が既存鉄筋コンクリート造建築物の地震応答に与える影響

: 内田 洋之, 仲川 峻

2011-5

任意方向から地震入力を受ける偏心建物の地震応答解析

: 中里 翔一

2010

年度

2010-1

内側枠付きアルミブレース工法により補強した鉄筋コンクリート造骨組の静的破壊実験

(その1:静的加力実験): 岩渕 拓也,川口 貴大

2010-2

内側枠付きアルミブレース工法により補強した鉄筋コンクリート造骨組の静的破壊実験

(その2:補強した骨組の終局耐力の評価): 井本 敏彰

2010-3

任意方向から地震入力を受ける平面的・立面的に不整形な建物模型の振動実験

(その1:振動実験): 門倉 直人,佐藤 誉幸

2010-4

任意方向から地震入力を受ける平面的・立面的に不整形な建物模型の振動実験

(その2:時刻歴応答解析): 北林 友章,布施 雅則

2010-5

地震時における免震建物の衝突に関する研究

: 遠藤 竜也,保高 哲

2009

年度

2009-1

任意方向からの地震入力を受ける偏心骨組模型の応答性状 

(その1)振動実験: 池田 智紀,菊池 毅

2009-2

任意方向からの地震入力を受ける偏心骨組模型の応答性状 

(その2)時刻歴応答解析: 稲葉 紀尚,高須 英暁

2009-3

微動観測結果に基づく超高層建築物の振動性状の評価

: 植竹 清守,高木 直也,松田 洋

2009-4

鉄骨架構の増築による既存鉄筋コンクリート造建築物の構造リニューアル

: 千代 由貴子,二瓶 麻衣

2008

年度

2008-1

鉄筋コンクリート造柱崩壊型縮小模型の地震応答解析

: 臼杵 義晴,俵谷 将士

2008-2

鉄筋コンクリート造梁崩壊型縮小模型の地震応答解析

: 河原崎 翔,正田 崇

2008-3

鋼材系制震ブレースを設置した鉄筋コンクリート造骨組のモデル化に関する研究

: 望月 拓也,山本 学

2008-4

制震ブレース取付部のガタが鉄筋コンクリート造制震改修建物の耐震性能に与える影響

: 須藤 雄飛,渡邊 弘庸

2008-5

既存鉄骨鉄筋コンクリート造建物の耐震性能評価に関する研究

: 小野 雄太郎,繁松 泰昭,林 慶太

2007

年度

2007-1

旧基準により建てられた鉄骨鉄筋コンクリート造建物の耐震性能に関する研究

: 浅貝 瑠美,藤森 匠造

2007-2

鋼材系制震部材を用いた既存鉄筋コンクリート造建物の制震改修に関する研究

: 高沢 幸一,升永 彩,依田 文人

2007-3

線形粘性型制震ブレースを設置した鉄筋コンクリート造建物の地震応答解析

: 亀田 昌幸,近藤 晃弘

2007-4

剛体-ばねモデルを用いた鉄筋コンクリート造柱梁接合部の非線形解析

: 黒尾 太陽,白鳥 正夫