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千葉工業大学 藤井研究室

建築構造物の地震応答評価,耐震構造

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構造力学2・構造力学演習2(旧建都2年3S)
 
 このページの最終変更日 2017年6月16日
 
2016年度 教室8206 (新習志野)
火曜10:30~12:00(構造力学2),14:40~16:10(構造力学演習2)
 
 
教科書 :本クラスでは特に指定しない
参考書:
 

・学芸出版社,建築学テキスト 建築構造力学Ⅰ 静定構造力学を学ぶ,坂田 弘安,島崎 和司

・市ヶ谷出版社,初めて学ぶ建築構造力学,山田 丈富,大貫 愛子

・ナツメ社,イラスト図解 よくわかる構造力学,市之瀬 敏勝

・学芸出版社,絵ときブック 構造力学入門,浅野 清昭

 

関連のページ:模型で学ぶ構造力学

 

注意:

  

授業で配布した注意書きはこちら

 

●講義の元ノートは印刷不可となっています。事前学習の際に手でノート書き取る,もしくは講義後に板書で読めなかった所を適宜書き写す等に活用して下さい。

(講義の元ノートと実際の授業内容が異なる場合があります)

 

●欠席等により,宿題および演習問題をもらえなかった場合,このサイトから適宜印刷の事。

 

ただし,2ページある場合には,かならずホッチキス止めとするか両面印刷とする事。2ページがばらばらになる状態で提出した場合,片面のみしか採点対象としません。

構造力学演習2の課題の再提出について:

 

解答公開後,間違いを直して再提出した場合,減点分の半分を加点します。復習をしっかり行なってください。ただし,再評価後の得点は7/10点を上限とし,期限は出題の2週間後とします(出題の翌週には返却しますので,その翌週に提出して下さい。) 以降は受け付けません.

 

例:1回目の評価点が4/10点で,全部直した場合 4/10点+0.5×(10-4)/10点=7/10点として再評価

 

注:再提出の有無は自由です.加えて,7点以上の人は再提出しても評価は変わりません.なお,提出された課題の保管期間は,出題後の次々回までとします.それ以降の課題についてはこちらで処分します.

内容

講義の

元ノート

例題

(記入なし)

宿題

宿題の

解答

演習問題

演習問題

の解答

第1回

ガイダンス・復習

(力のつり合い・反力)

第2回

復習(静定梁)

第3回

片持梁型ラーメン

(枝分かれのない場合)

第4回

単純梁型ラーメン・

門型ラーメン

(枝分かれのない場合)

注)

第5回

枝分かれのある

片持ち梁型・

単純梁型ラーメン

注)

第6回

分布荷重の作用する骨組

注)

第7回

3支端ラーメン・

3ヒンジラーメン

第8回

応力度とひずみ度


誤りあり
後日訂正

第9回

静定構造物のまとめ(補講日)

なしなしなし

第10回

曲げモーメントを受ける

矩形断面の垂直応力度

 

第11回

曲げに伴う矩形断面の

せん断応力度

第12回

一般的な断面での図心と

断面2次モーメント

・断面係数

第13回

断面の主軸と

極2次モーメント,

断面2次半径

 

第14回

曲げを受ける断面の

応力度算定と

許容応力度設計

なしなし

第15回

静定構造物の許容応力度設計

:断面の性質と応力度のまとめ


準備中

なしなし
注)講義内容の順番を入れ替えたため,必ずしも対応していません。